Subtitle Edit 5における日本語入力の不具合とその解決方法

Subtitle Editは無料の字幕編集ソフトウェアの中では最も有名なものの1つだが、v4まではWindows専用だった。だがこの度v5.0.0が公開され、Windowsだけでなく、macOS、Linuxでも使えるようになった。

GitHub - SubtitleEdit/subtitleedit: the subtitle editor :) · GitHub

 

各OSへの対応を実現するために、v5ではAvalonia UIというものを採用してコードを新たに書き直したという話なのだが、ここに問題があった。AvaloniaはIME、漢字変換に関する対応がまだ不十分なのだ。

実際、Subtitle Edit v5で字幕のテキストボックスに文章を入力しようとすると奇妙な挙動が発生するだろう。変換を確定するまで文字(ひらがな)が画面に表示されなかったり、漢字の再変換が正常に機能しなかったりするのだ。どうやらこれはAvaloniaのIME対応に原因があるようで、Subtitle Editの開発者にこの不具合を報告しても根本的な解決にはならない。

だが少なくとも「変換を確定するまで文字が画面に表示されない」という挙動に関しては、設定から解決できる。設定から「字幕テキストボックス内のカラータグ (HTML/ASSA)」という項目を無効にすればいい。これで変換を確定する前の文字が正常に表示されるようになったはずだ。

Subtitle Edit 5の設定画面の画像。「字幕テキストボックス内のカラータグ (HTML/ASSA)」という項目が無効化されている。

Subtitle Edit 5の設定画面の画像。「字幕テキストボックス内のカラータグ (HTML/ASSA)」という項目が無効化されている。

 

2025年に翻訳した動画

振り返ってみると、GMTKが2025年に投稿した動画は1本も翻訳しなかった。その代わりに、自分が過去に作った稚拙な字幕を全文書き直すということをよくしていた。正直言うと、字幕翻訳に対する意欲が年々減っている。

 

僕は磁石のゲームを作った (Developing 16) - GMTK

I made a game about magnets (Developing 16) - YouTube

 

ランダムな道具でクリアするパズルゲーム - GMTK

A puzzle game where your tools are completely random - YouTube

 

10年間で学んだゲームデザインについての10個の教訓 - GMTK

10 Game Design Lessons from 10 Years of GMTK - YouTube

 

難聴や聴覚障害のある人に向けてゲームを改善する (Designing for Disability) - GMTK

Making Games Better for the Deaf and Hard of Hearing | Designing for Disability - YouTube

 

Steamでゲームを発売した経験を振り返る (Developing 17) - GMTK

What it's like to release a game on Steam - YouTube

 

GMTKの新企画 - GMTK

What's next for GMTK? - YouTube

2024年に翻訳した動画

今年はこれらの動画だけでなく、自分が過去に字幕をつけた動画をいくつか再翻訳した。

 

快適な 2D カメラを作る - GMTK

How to Make a Good 2D Camera - YouTube

 

キャラクターの操作感を改善する (Developing 6) - GMTK

How to make a good platforming character (Developing 6) - YouTube

 

ゲーム開発において語られない作業 (Developing 7) - GMTK

The stuff no one tells you about game development (Developing 7) - YouTube

 

ゲームを完成させようと思うきっかけになった3つのこと (Developing 8) - GMTK

Three things that inspired me to finish my game (Developing 8) - YouTube

 

自作ゲームのパズルを量産する (Developing 9) - GMTK

How I make puzzles for my indie magnet game (Developing 9) - YouTube

 

自分のプレイヤーに対する間違った思い込み (Developing 10) - GMTK

Don't make this assumption about your players (Developing 10) - YouTube

 

ゲームを完成させるために計画を立てる (Developing 11) - GMTK

The one thing you need to finish your game (Developing 11) - YouTube

 

自作の磁石パズルゲームに磨きをかける (Developing 12) - GMTK

How I polished my indie magnet puzzle game (Developing 12) - YouTube

 

ゲーム全体の作り直しを決断する (Developing 13) - GMTK

I just changed my entire game (Developing 13) - YouTube

 

Steam Next Fest はやる価値があったか? (Developing 14) - GMTK

Was Steam Next Fest worth it? (Developing 14) - YouTube

 

ゲームを完成させる上で最も難しいこと (Developing 15) - GMTK

The hardest thing about finishing a game (Developing 15) - YouTube

2023年に翻訳した動画

現在、YouTube の有志日本語字幕をやるには主に2つの方法がある。チャンネル運営者に SRT ファイルを直接送るか、Amara.org を使うかだ。

2020年の秋以降、私は Amara を使っている。Amara の字幕エディターにはそれなりの機能が揃っているが、音声波形(audio waveform)の表示という機能が欠けている。通常、字幕を作っていく際は音声波形をみてタイミングを調整していく。元からある英語字幕のタイムコードを流用するならこうした位置調整は不要だが、これをやると読みづらい日本語字幕になるので手作業でタイミングを調整するしかない。基本的には息継ぎの部分で字幕を区切っていく。しかし Amara の無料版では、この音声波形を表示する機能が制限されている。24ドルを毎月支払って有料版の Amara Plus に移行すると音声波形が使えるらしいが、毎年ならまだしも毎月はさすがに高すぎる。

なぜこれが問題かというと、音声波形なしで字幕のタイミング調整をやるのは本当に大変なのだ。動画の何分何秒で文章が区切れているのか? どこで息継ぎをしているのか? これを視覚的に判断することができないので、再生ボタンと巻き戻しボタンを何度も押して位置を探っていく。同じ場面を何度も再生しながら、ちまちまと微調整を繰り返す。この作業は本当に時間がかかり、苦痛で仕方がなかった。こんなことをやっていたため、去年は翻訳作業が思うように進まず、字幕が完成した動画も例年より少なくなってしまった。

そこで何か別の代替手段を探して様々なソフトウェアを試していたのだが、その試行錯誤にも時間がかかってしまった。だが最終的には、Subtitle Horse を使うことで妥協できそうだ。

 

Fortnite は FOMO を悪用しているのか? - GMTK mini

How Fortnite Exploits Your FOMO - YouTube

 

スコア制は現代でも通用するのか? - GMTK

Are Score Systems Still Relevant? - YouTube

 

MDA フレームワークでゲームを分析する - GMTK

How To Analyse A Video Game’s Design - YouTube

 

ゲームで超人になれるのは誰か - GMTK

Who Gets to be Awesome in Games? - YouTube

この動画は以前に翻訳したことがあったが、より平易な字幕を目指してほぼ全面的に書き直した。

 

移動を楽しいアクションに変える - GMTK

How to Turn Movement into a Game Mechanic - YouTube

 

カプコンがリメイクの王様である理由 - GMTK

Why Capcom is the King of Remakes - YouTube

 

対戦ゲームのバランス - GMTK

How Games Get Balanced - YouTube

 

30日間でゲームを作れるのか挑戦する (Developing 4) - GMTK

Did I complete my 30 day game making challenge? (Developing 4) - YouTube

 

Valve の秘密兵器 - GMTK

Valve's "Secret Weapon" - YouTube

自分の力不足で、字数がやたら多くなってしまった。

 

また、この時点までの動画については、マーク・ブラウンにメールを送ってYouTube上で日本語のタイトルが表示されるように変えてもらった。言語設定を日本語にしている場合、少なくともチャンネルの動画一覧のページでは日本語字幕付きの動画に日本語のタイトルが表示されているはずだ。

Boss Keys シリーズを除いて、2017年以前の GMTK の動画は全て Takafumi Ishiwatari というユーザーが一貫して日本語字幕を投稿していた。この人物が字幕の投稿をやめてしまい、その後も1年半以上にわたって誰も GMTK の動画を翻訳しなかったので、私は字幕翻訳に挑戦することにしたという経緯がある。

だが Takafumi Ishiwatari が翻訳した GMTK の初期の動画には、タイトルが英語のままのものがいくつかあった。それらのタイトルをどうするかは本人に尋ねるべきだろうが、どうやって連絡を取ればいいのか全く分からない。そこで別の人に動画のタイトルを考えてもらうことにした。

なぜわざわざマークにメールを送ってまでタイトルを日本語にしてもらったかというと、これは twitter で GMTK の感想を検索していて判明したのだが、実際には日本語字幕があるのにタイトルが英語のままという理由で「この動画は未翻訳なのだろう」と誤解している人が少なくなかったからだ。

 

自作ゲームのデモ版、みんなの感想はどうだった? (Developing 5) - GMTK

What did people think of my game demo? (Developing 5) - YouTube

 

優れた近接格闘システムを形作る要素とは? - GMTK

What Makes a Good Combat System? - YouTube

この動画も私が何年も前に翻訳していたが、今回ほぼ全面的に書き直した。字幕を再翻訳すると、過去の自分がいかに稚拙な翻訳をしていたか痛感する。

 

Slay the Spire - 相乗効果の楽しさ - GMTK

How Synergies Make Slay the Spire Fun - YouTube

この動画も私が過去に字幕をつけていたが、全面的に書き直した。

 

色盲や低視力の人に向けてゲームを改善する - GMTK (Designing for Disability)

Making Games Better for Gamers with Colourblindness & Low Vision | Designing for Disability - YouTube

 

運動障害のある人に向けてゲームを改善する - GMTK (Designing for Disability)

Making Games Better for Players with Motor Disabilities | Designing for Disability - YouTube

 

認知障害のある人に向けてゲームを改善する - GMTK (Designing for Disability)

Improving Games for Those with Cognitive Disabilities | Designing for Disability - YouTube

上記の「Designing for Disability」シリーズの動画は、もともと別の人が翻訳した字幕がついていたのだが、正直言ってあまり良い翻訳ではなかった。Twitter でもこの点について不満の声があり、今回私が全て書き直すことにした。

 

The Sims の AI システム - GMTK

The Genius AI Behind The Sims - YouTube

長尺の動画なので大変だった。英語と日本語のThe Sims Wikiを交互に見比べ、特質の訳語などは製品版に準拠した。

 

また、全面的に書き直したというほどではないが、今年はいくつかの動画で文章を変えたりタイミングを修正したりした。

PS5でゲームを再ダウンロードする際に起きた問題とその解決法

今までPlayStationで買ってきたゲームライブラリが全て台無しになるところだったが、解決したので備忘録として書き残しておく。この経験を共有することで、PS5の拡張ストレージを買い直してゲームを再ダウンロードしようとしている人の役に立つかもしれない。ただし、この話がM.2 2280 NVMeのSSDを本体に増設した場合にも当てはまるかどうかは分からない。これは少なくともUSB接続の外付けストレージを交換した際に、私の無知によって起きた出来事だ。

 

まず、私はPS5にUSB拡張ストレージとして1TBのSSDを接続しており、そこにPS4ゲームをインストールしていた。しかし空き容量が減ってきたので、近頃安くなってきた2TBのSSDを購入し、これと入れ替えようと思った。PS5には複数のUSB端子があるので、最初は外付けストレージを複数接続してそのまま中身をコピーできるだろうと思い込んでいたが、どうやら勘違いだったようだ。2TB SSDを接続しても「これは使えません」というような通知が右上に表示され、どうやら認識される様子がない。そこで今まで使っていた1TBを外し、新たな2TBのSSDだけを繋げた状態にすると、ようやく正しく認識された。2TB SSDを拡張ストレージ用にフォーマットし、ゲームを再ダウンロードしようと何らかのゲームタイトルを選んで決定ボタンを押すと、画面が少し暗くなり「拡張ストレージからゲームを削除してください」というような注意文が表示された。それで一旦2TBを外し、古い1TBを再び接続しなおし、設定からexFATでフォーマットしてゲームを全て消去した。だがこれが問題の始まりだった。

 

古い1TBをフォーマットして中身を消去した後、再び2TBと入れ替えてゲームをダウンロードしようとしたが、ゲームタイトルを選択しても上記の「拡張ストレージからゲームを削除してください」という注意が再び出てくる。いや、さっきもう消したんだが……。ここで不味いことになったと思った。恐らくだが、本来ならゲームソフトを1つずつ個別に削除しないとそのゲームをアンインストールしたと認識されない仕組みだったのかもしれない。本体設定ではなくどこか別の管理画面でゲームを消さないと、拡張ストレージとゲームタイトルの紐付けが解除されない仕組みだったのかもしれない。しかし私は本体設定にある「ストレージのフォーマット」で一気に消してしまったので、この後どうすればいいのか分からなくなってしまった。ゲームは既に消えているのに、どうやったらゲームを消したことをシステムに認識してもらえるのだろうか? それとも古い1TBに入れてあったゲームはもう二度とプレイできなくなったのだろうか? 少し焦り始める。

 

色々と試したが、結論としては、PS5をセーフモードで起動し、「データベースを再構築」を選択することで問題は解決した。これで2TBのSSDにゲームをインストールできるようになった。これが誰かの役に立てば幸いだ。

 

一連の問題はソニーのサポートページから

1.  PS Storeでゲームのダウンロードに問題が発生した際のトラブルシューティング

2. PS5 / PS4のセーフモード

これらを見て解決した。

 

ちなみに、新たな2TBのストレージは、2.5インチのSATA SSDとSabrentのUSB変換アダプタを使用した。ケーブルの商品名はUSB 3.1 (Type-A) to 2.5-Inch SATA Adapter、型番はEC-SS31だ。PS5でも問題なく使えたが、SATA側の接続部分が少しグラグラしており、何かの拍子で折れてしまいそうで少し心配だ。

2022年に翻訳した動画

新人ゲーム開発者にありがちな失敗 (Developing 2) - GMTK

The mistake every new game developer makes (Developing 2) - YouTube

 

ゲームの方向性を決められないという問題 (Developing 3) - GMTK

Why is it so hard to make game design decisions? (Developing 3) - YouTube

 

見えない選択肢の意義 - GMTK

The Power of Invisible Choices - YouTube

 

ビデオゲームの内部経済 - GMTK

How Video Game Economies are Designed - YouTube

 

スーパーメトロイドの世界設計 - Boss Keys

The World Design of Super Metroid | Boss Keys - YouTube

 

プラットフォーマー・ツールキット - GMTK

Can you fix this platformer? - YouTube

 

ビデオゲームのジャンルを組み合わせる - GMTK

How To Combine Video Game Genres - YouTube

 

ゲーム設計の問題解決 - 11個の事例集 - GMTK

How Game Designers Solved These 11 Problems - YouTube

 

God of War のキャラクターがパズルのネタバレを繰り返す問題 - GMTK mini

Why do God of War's Characters Keep Spoiling Puzzles? - YouTube

2021年に翻訳した動画

2020年9月末、YouTube はそれまで存在していた有志字幕翻訳の機能を停止した。

その理由としては、この機能を使っていたのは全ユーザーの内のごくわずかな人数しかいなかったという点や、一部のスパム行為が目立っていたというのが主な原因らしい。その具体的な数字は YouTube が発表していて、有志字幕という機能を利用しているチャンネルは全体の 0.001% しかいないという状況に加え、これを利用した動画の再生は、YouTube の1ヶ月間の総再生時間のうち、わずか 0.2% 未満だという。実際、有志によってかなりの数の多言語字幕に対応している GMTK でさえ、翻訳された字幕を表示して視聴している人は YouTube の発表と同じく全視聴時間の 0.2% ほどだと言っていた。つまり実際に、全体から見れば些末な機能に過ぎなかったというわけだ。

この機能を利用していた翻訳者、視聴者、そしてチャンネル運営者は YouTube の決定に激しく反発した。たとえ翻訳字幕を利用している人がごく少数だったとしても、社会のあらゆる公益のために機能を残しておくべきだと彼らは主張した。我田引水になるが、ひたすら時間を割いて翻訳してきた私も同じように思う。

だが YouTube の決定が覆ることはなく、9月末に「字幕を追加する」機能は使えなくなった。そのため私は非常に困っていた。今までやってきたことが継続できなくなったわけだし、Game Maker's Toolkit にはまだ翻訳されていない動画が大量にあったからだ。

しかし Amara のような外部字幕サービスのおかげで、再び日本語字幕をつけることが可能になった。これは大変ありがたい。

厳密に言うと、Amara を使えば一応は YouTube のどんな動画にも日本語字幕をつけることができるが、その字幕は基本的に Amara のサイト内ビューワーを使って視聴する形になっている。かつてのように有志字幕を YouTube 本体の動画ページにも表示させたい場合は、その動画のチャンネル運営者が Amara アカウントを作成し、Amara のアカウント設定から「YouTube 統合」を選択し、Amara の字幕が YouTube へ自動エクスポートされるように設定する必要がある。GMTK はその設定を済まし、動画の概要欄に字幕作成ページのリンクを貼ってくれているので、視聴者が字幕を翻訳できる体制になっている。

つまり、かつてのように日本語字幕を付けたい場合は、チャンネル運営者に連絡を取って Amara の設定をわざわざしてもらう必要がある。とはいえ Amara というサービス自体は、一部の有名なビデオエッセイチャンネルの中では既知のものとなっているようで、例えば映画系ビデオエッセイの始祖である Every Frame A Painting も動画の概要欄に Amara のリンクを貼ってくれている。また、ゲームのアニメーションを詳細に観察するチャンネル New Frame Plus も Amara を使用しているが、自動エクスポートに関しては元々の英語字幕が第三者に改変されてしまう可能性を考慮して、敢えて有効にしていないらしい。

これから Amara の導入事例は少しずつ増えていくのではないかと(いくぶん楽観的に)想像している。もし増えなかったとしたら、チャンネル運営者へ直接連絡するなどの努力によって増やしていかなければならないだろう。

 

以下は、2021年に自分が日本語字幕をつけた動画の一覧だ。おおよそ、自分が翻訳した順に上から並べている。

 

残機制は時代遅れのシステムなのか? - GMTK

Are Lives Outdated Game Design? - YouTube

 

2020年、ゲームの遊びやすさはどうだったのか? - GMTK

How Accessible Were 2020's Biggest Games? - YouTube

 

ゲームで「なりきり体験」を実現する - GMTK

Who Gets to be Awesome in Games? - YouTube

追記:この動画の字幕はその後、ほぼ全面的に書き直した。Fantasy = なりきり体験と変換するのはやめて、超人的な強さ、超人らしさなどと書いた。

 

ゲームにおける HUD の影響力 - GMTK

The Power of Video Game HUDs - YouTube

 

プレイヤーをプレイヤー自身から守ること - GMTK

How Game Designers Protect Players From Themselves - YouTube

 

複雑系ゲームのチュートリアルは改善できるか? - GMTK

Can we Improve Tutorials for Complex Games? - YouTube

 

正と負のフィードバックループ - GMTK

How Games Use Feedback Loops - YouTube

 

プレイヤーがミスを受け入れる意義 - GMTK

Playing Past Your Mistakes - YouTube

 

Portal - 損失回避の心理学 - Story Mode

The psychology behind the Companion Cube's fame - YouTube

 

Horizon Zero Dawn - 主人公の謎と世界の謎の一体化 - Story Mode

Robot dinosaurs are meaningless without Aloy - YouTube

 

古いゲームにも素晴らしいアニメーションはあるのか? - New Frame Plus

Can Old Games Have Great Animation? - YouTube

 

Cuphead - 多彩なボスの多彩な攻撃パターン - GMTK

How Cuphead's Bosses (Try to) Kill You - YouTube

 

ゲームの環境が伝える物語 - GMTK

How Level Design Can Tell a Story - YouTube

動画の末尾で言及されているように、この動画には初稿版が存在していた。しかし動画内で使用した一部のゲーム映像が原因で、視聴前に警告の表示が発生してしまったようだ。そこでその部分を削除した改訂版が新たに投稿され、いまに至るという経緯だ。

その初稿版は https://www.youtube.com/watch?v=bg8ugV2GbeE で観ることができる。

改訂版で削除された(つまり警告の原因になった)部分を簡単に書いておく。『Fallout 3』のとある場所に、地下深くの売春宿がある。そこは赤い灯りで照らされ、ポールダンス用の棒が設置されている。だが注意深く見ていくと、テディベアや車のおもちゃなどの場違いなモノ(子供向けの商品)が、売春宿のあちこちに散乱していることに気付く。プレイヤーはここで嫌な予感が…という内容だ。

 

ゼルダの伝説神々のトライフォースのダンジョン設計 - Boss Keys

The Legend of Zelda: A Link to the Past's dungeon design | Boss Keys - YouTube

 

ゼルダの伝説夢をみる島のダンジョン設計 - Boss Keys

The Legend of Zelda: Link's Awakening's dungeon design | Boss Keys - YouTube

 

Unity を学ぶ、チュートリアルを使わずに (Developing 1) - GMTK

How I learned Unity without following tutorials (Developing 1) - YouTube